有価証券報告書-第8期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
※3 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については報告セグメント毎にグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
山梨県南都留郡の建物及び借地権については、当該物件を売却する意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、借地権1,867千円、建物887千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 山梨県南都留郡 | 遊休資産 | 建物及び借地権 |
当社グループは、原則として、事業用資産については報告セグメント毎にグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
山梨県南都留郡の建物及び借地権については、当該物件を売却する意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、借地権1,867千円、建物887千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。