四半期報告書-第16期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30)
※ 減損損失
当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
当社は以下資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失に至った経緯
当社のエスクローサービス事業で保有する固定資産(ソフトウエア)について、耐用年数内の営業収益による回収が見込めないと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額
ソフトウエア 14,296千円
(4)資産グルーピングの方法
原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額については使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、使用価値を零として評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
当社は以下資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都千代田区 | 事業用資産 | ソフトウエア |
(2)減損損失に至った経緯
当社のエスクローサービス事業で保有する固定資産(ソフトウエア)について、耐用年数内の営業収益による回収が見込めないと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額
ソフトウエア 14,296千円
(4)資産グルーピングの方法
原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額については使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、使用価値を零として評価しております。