当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億9175万
- 2014年3月31日 +607.69%
- 13億5705万
個別
- 2013年3月31日
- 1億2978万
- 2014年3月31日 +837.6%
- 12億1685万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 9:27
(注)1.当社は、平成26年4月8日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により四半期レビューを受けております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) - - 283.14 89.79
2.当社は、平成25年12月16日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。 - #2 業績等の概要
- ・有力メーカーに比肩する高収益体質の実現に向けて、関連部門の相互協力によって高付加価値のビジネスに注力する戦略を進め、利益率の向上を実現しました。2014/06/27 9:27
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、高付加価値ビジネスへのシフト、為替レートが円安ドル高へ推移した影響などにより、93億90百万円(前年同期比9.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は前年度に比べて増加しましたが、売上の増加及び内訳の変動や為替の影響などにより利益率が改善した結果、営業利益は14億14百万円(前年同期比149.5%増)、経常利益は13億39百万円(前年同期比201.2%増)、当期純利益は13億57百万円(前年同期比607.7%増)となりました。
(製品別の売上高) (単位:百万円) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 9:27
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、13億39百万円(前年同期比8億94百万円増加)となりました。これは主に、営業利益が14億14百万円となったことと、為替差損18百万円、事業整理損23百万円などが発生したことによるものであります。2014/06/27 9:27
④ 当期純利益
当期純利益は13億57百万円(前年同期比11億65百万円増加)となりました。これは主に、経常利益が13億39百万円となったことと、税効果会計の適用に伴い法人税等が△34百万円となったことによるものであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 9:27
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期中平均株式数(株) 2,292,100 2,292,100 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 第1回ストック・オプション(期末残個数:1,011個)第2回ストック・オプション(期末残個数:328個) 第1回ストック・オプション(期末残個数:1,009個)第2回ストック・オプション(期末残個数:326個)