純資産
連結
- 2014年3月31日
- 79億474万
- 2015年3月31日 +37.76%
- 108億8937万
- 2016年3月31日 +0.36%
- 109億2898万
個別
- 2014年3月31日
- 69億4924万
- 2015年3月31日 +37.7%
- 95億6913万
- 2016年3月31日 +3.96%
- 99億4766万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2016/06/24 14:03
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、12.23円、12.25円及び12.02円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ2億37百万円減少して20億43百万円となりました。流動負債は2億64百万円減少して16億22百万円、固定負債は26百万円増加して4億21百万円となりました。2016/06/24 14:03
純資産は、前連結会計年度末に比べ39百万円増加して109億28百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は83.9%となり、1株当たり純資産額は1,022円30銭となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ・その他有価証券2016/06/24 14:03
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/24 14:03 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/24 14:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/24 14:03
(注)1.当社は、平成27年4月1日付で株式1株につき4株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 1,020.86円 1,022.30円 1株当たり当期純利益金額 118.10円 54.59円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。