建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 3億1547万
- 2017年3月31日 +384.04%
- 15億2701万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び担保に係る債務2018/02/27 15:05
担保に係る債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 -千円 479,973千円 機械装置及び運搬具 - 301,700
- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2018/02/27 15:05
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 -千円 9,040千円 機械装置及び運搬具 - 4,369 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、有形固定資産の「減価償却累計額」として間接控除形式で表示しておりました減価償却累計額は、連結貸借対照表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2018/02/27 15:05
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」635,864千円、「減価償却累計額」△320,390千円、「機械装置及び運搬具」769,775千円、「減価償却累計額」△575,336千円、「工具、器具及び備品」2,368,868千円、「減価償却累計額」△1,935,066千円、「リース資産」22,702千円、「減価償却累計額」△13,167千円は、「建物及び構築物(純額)」、「機械装置及び運搬具(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」、「リース資産(純額)」として組み替えております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/02/27 15:05
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年