純資産
連結
- 2015年3月31日
- 108億8937万
- 2016年3月31日 +0.36%
- 109億2898万
- 2017年3月31日 +42.72%
- 155億9757万
個別
- 2015年3月31日
- 95億6913万
- 2016年3月31日 +3.96%
- 99億4766万
- 2017年3月31日 -15.18%
- 84億3792万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、フェニテックセミコンダクター株式会社を子会社化したこと等により、前連結会計年度末に比べ75億68百万円増加して96億11百万円となりました。流動負債は46億84百万円増加して63億6百万円、固定負債は28億84百万円増加して33億5百万円となりました。2018/02/27 15:05
純資産は、フェニテックセミコンダクター株式会社を子会社化したこと等により、退職給付に係る調整額が73百万円増加したこと等のため、前連結会計年度末に比べ46億68百万円増加して155億97百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は45.3%となり、1株当たり純資産額は1,267円65銭となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・その他有価証券2018/02/27 15:05
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 過去勤務費用については、その発生時の従業員平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として14年)による定額法により費用処理しております。2018/02/27 15:05
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/02/27 15:05 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/02/27 15:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/02/27 15:05
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,022.30円 1,267.65円 1株当たり当期純利益金額 54.59円 308.77円