6616 トレックス・セミコンダクター

6616
2026/08/21
時価
223億円
PER 予
12.8倍
2015年以降
赤字-45.82倍
(2015-2026年)
PBR
1.05倍
2015年以降
0.48-3.12倍
(2015-2026年)
配当 予
2.9%
ROE 予
8.18%
ROA 予
4.45%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
訂正有価証券報告書-第22期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
【閲覧】

連結

2016年3月31日
106億2128万
2017年3月31日 +102.99%
215億5962万

個別

2016年3月31日
96億2592万
2017年3月31日 -3.09%
93億2859万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)5,227,35510,313,93215,786,99121,559,622
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)2,107,0992,221,8863,136,5893,435,228
2018/02/27 15:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「欧州」及び「北米」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/02/27 15:05
#3 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.当社は、当社の製品を搭載した電子機器等が企画・設計され、実質的に受注を獲得した地域(デザイン・イン・ベース)の売上高を基にした指標も加味して事業戦略上の意思決定を行っております。電子部品の販売においては、デザイン・イン・ベースと、当社の製品が納品されて電子機器等の製造に使用される地域(シフト・イン・ベース)とが異なることがあります。セグメント情報においてはシフト・イン・ベースで地域別の情報を集計しておりますが、デザイン・イン・ベースで集計した売上高は以下のとおりとなります。
(デザイン・イン・ベースの売上高)
2018/02/27 15:05
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
IXYS Corporation2,628,116日本
2018/02/27 15:05
#5 事業等のリスク
(2)為替変動リスク
当連結会計年度における当社グループの売上高に占める海外売上高の割合は約7割であり、為替変動の影響を受ける傾向にあります。当社グループでは為替予約等によって為替相場の変動を緩和するべく対策を講じておりますが、このリスクを完全に排除できるものではありません。予想の範囲を超えた急激な為替変動が生じた場合等において、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(3)販売価格の低下のリスク
2018/02/27 15:05
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/02/27 15:05
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.国又は地域は、地理的近接度により区分しております。
2018/02/27 15:05
#8 業績等の概要
・子会社化したフェニテックセミコンダクター株式会社とのシナジー効果を高め、グループ収益の最大化につなげるため、相互の人的交流や共同プロジェクトを推進しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、フェニテックセミコンダクター株式会社を連結に取り込んだことにより、215億59百万円(前年同期比103.0%増)となりました。販売費及び一般管理費が前年度に比べて増加しましたが、フェニテックセミコンダクター株式会社を連結に取り込んだことによる売上総利益の増加もあったことにより、営業利益は増加し12億51百万円(前年同期比9.8%増)、為替差損等の発生により経常利益は9億5百万円(前年同期比6.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は29億30百万円(前年同期比404.9%増)となりました。
(製品別の売上高) (単位:百万円)
2018/02/27 15:05
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました「ディスクリート」は連結損益計算書の売上高の10%を上回ったため、当連結会計年度より「ディスクリート」として表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の表示の組替を行っております。
2018/02/27 15:05
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高
当連結会計年度における売上高は、215億59百万円(前年同期比109億38百万円増加、103.0%増加)となりました。当社グループのセグメントごとの内訳は、日本が146億10百万円(前年同期比114億91百万円増加、368.3%増加)、アジアが55億51百万円(前年同期比4億90百万円減少、8.1%減少)、欧州が8億9百万円(前年同期比34百万円減少、4.1%減少)、北米が5億88百万円(前年同期比27百万円減少、4.4%減少)となりました。フェニテックセミコンダクター株式会社を子会社化したこと等により、日本セグメントが大幅に増加しておりますが、為替レートが円高ドル安へ推移した影響などにより、日本を除く各セグメントにおいては売上高が減少しております。
②営業利益
2018/02/27 15:05
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
営業取引による取引高
売上高6,506,292千円6,096,056千円
売上原価388,9701,783,670
2018/02/27 15:05

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