半期報告書-第31期(2025/04/01-2026/03/31)
有報資料
当中間連結会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更及び追加があった事項は以下のとおりであり、当該変更及び追加箇所については___罫で示しております。
なお、文中における将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
また、以下の見出しに付された項目番号は、前事業年度の有価証券報告書における「第一部 企業情報 第2 事業の状況 3 事業等のリスク」の項目番号に対応したものです。
(8)上場維持基準への抵触に関するリスク
当社は2025年3月31日時点において、東京証券取引所プライム市場の上場維持基準への適合状況における流通株式時価総額基準について、基準を充たしておりませんでした。しかしながら、2025年9月11日付「上場維持基準の適合に関するお知らせ」にて開示のとおり、2025年7月31日時点において、当該基準に適合していることを確認することができました。これにより、2026年10月1日に上場廃止となるリスクは解消されております。
しかしながら、今後も株価が急激に低下した場合、または、流動株式数が大きく減少した場合には、再び上場維持基準に抵触する可能性があります。
上場廃止となった場合、株式の流動性が大幅に低下することで、当社株式を保有されている株主の皆様に不利益が生じる可能性があります。また、上場維持に伴う社会的信用の低下や資金調達手段の制限などが当社グループの財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
なお、文中における将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
また、以下の見出しに付された項目番号は、前事業年度の有価証券報告書における「第一部 企業情報 第2 事業の状況 3 事業等のリスク」の項目番号に対応したものです。
(8)上場維持基準への抵触に関するリスク
当社は2025年3月31日時点において、東京証券取引所プライム市場の上場維持基準への適合状況における流通株式時価総額基準について、基準を充たしておりませんでした。しかしながら、2025年9月11日付「上場維持基準の適合に関するお知らせ」にて開示のとおり、2025年7月31日時点において、当該基準に適合していることを確認することができました。これにより、2026年10月1日に上場廃止となるリスクは解消されております。
しかしながら、今後も株価が急激に低下した場合、または、流動株式数が大きく減少した場合には、再び上場維持基準に抵触する可能性があります。
上場廃止となった場合、株式の流動性が大幅に低下することで、当社株式を保有されている株主の皆様に不利益が生じる可能性があります。また、上場維持に伴う社会的信用の低下や資金調達手段の制限などが当社グループの財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。