- 6740
- 2026/09/01
- 時価
- 2184億円
- PER
- -倍
- 2014年以降
- 赤字-6.92倍
(2014-2026年) - PBR
- 61.69倍
- 2014年以降
- 赤字-16.96倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業構造改善費用の注記
- (注)固定資産の減損損失に係るものは、以下のとおりであります。2020/04/13 16:58
原則として事業用資産については管理会計上の区分を基礎とし、製造工程等の関連性を加味してグルーピングしておりますが、遊休状態の資産については他の資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定、その他有形固定資産、その他無形固定資産 石川工場石川県能美郡川北町 1,081 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定、その他有形固定資産、その他無形固定資産 白山工場石川県白山市 46,096 遊休資産 建物及び構築物、その他有形固定資産 本社東京都港区 13 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他有形固定資産、その他無形固定資産 茂原工場千葉県茂原市 1,566 合計 48,758 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しています。2020/04/13 16:58
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産のリース資産が2,332百万円増加し、流動負債のリース債務が302百万円及び固定負債のリース債務が2,049百万円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2020/04/13 16:58
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は282,040百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,578百万円減少いたしました。これは主に、未収入金が25,187百万円増加した一方、現金及び預金が12,199百万円、商品及び製品が10,697百万円、仕掛品が11,276百万円減少したことによるものであります。固定資産は192,223百万円となり、前連結会計年度末に比べ55,661百万円減少いたしました。これは、白山工場における資産減損等により有形固定資産が50,968百万円減少したほか、無形固定資産が2,043百万円、投資その他資産が2,648百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、474,263百万円となり、前連結会計年度末に比べ64,239百万円減少いたしました。