ソフトウエア
個別
- 2014年3月31日
- 46億800万
- 2015年3月31日 -2.91%
- 44億7400万
有報情報
- #1 事業構造改善費用の注記
- (注) 固定資産の減損損失に係るものは、以下の通りであります。2020/04/13 16:03
原則として事業用資産と貸付資産にグルーピングしておりますが、遊休状態の資産については他の資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 中小型ディスプレイ製造設備 建物、構築物、機械及び装置、車両運搬具、リース資産、建設仮勘定、工具、器具及び備品、ソフトウエア、その他無形固定資産 深谷工場埼玉県深谷市 7,349 合計 7,349
その結果、深谷工場製造ラインに係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額5,969百万円(主として建物2,726百万円)及び撤去費用1,380百万円を特別損失に計上いたしました。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 3~50年
構築物 7~50年
機械及び装置 4~5年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証がある場合には残価保証額)とする定額法によっております。2020/04/13 16:03 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※4 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額は次の通りであります。2020/04/13 16:03
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 ― 113 ソフトウエア ― 47 合計 ― 11,926 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2020/04/13 16:03
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/04/13 16:03
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 4年~7年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証がある場合には残価保証額)とする定額法によっております。2020/04/13 16:03