純資産
連結
- 2019年3月31日
- 8億6200万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 533億6300万
- 2021年3月31日 -21.61%
- 418億2900万
個別
- 2019年3月31日
- -286億6200万
- 2020年3月31日
- 87億6100万
- 2021年3月31日 -98.72%
- 1億1200万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2021/06/28 15:18
第1回から第7回新株予約権の公正な評価単価については、ストック・オプションを付与した日時点において、当社は未公開企業であったため、公正な評価単価の見積り方法を、単位当たりの本源的価値の見積りによって算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定するために簿価純資産法を用いております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異については、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(8年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2021/06/28 15:18
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/06/28 15:18
当連結会計年度末の資産合計残高は、主に、白山工場に係る資産の譲渡を主要因とする固定資産の減少、販売減に伴う売掛金の減少及び未収入金の減少(ディスプレイパネルの有償支給の減少)により、前連結会計年度末に比べて減少しました。前連結会計年度末 当連結会計年度末 増減 負債合計 336,382 183,168 △153,213 純資産合計 53,363 41,829 △11,534 自己資本比率 13.1% 17.6% 4.5ポイント
負債合計残高は、顧客から受領していた前受金の充当及び受注減に伴う買掛金の減少等により、前連結会計年度末に比べて減少しました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 借入人が債務超過となってはならない2021/06/28 15:18
② 借入人は、各事業年度の連結貸借対照表における純資産価額が、前期比75%を下回ってはならない
(※2) 上記①②及び以下③の財務制限条項が付されております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2021/06/28 15:18
(注)A種優先株式、B種優先株式、D種優先株式及びE種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式、D種優先株式及びE種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式 、B種優先株式、D種優先株式及びE種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同順位であるため、1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 53,363 41,829 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 154,660 179,108 (うち優先株式の払込額(百万円)) (152,400) (176,790)
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。