- 6740
- 2026/09/01
- 時価
- 2184億円
- PER
- -倍
- 2014年以降
- 赤字-6.92倍
(2014-2026年) - PBR
- 61.69倍
- 2014年以降
- 赤字-16.96倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
主に茂原工場設備の譲渡に伴うものであります。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
主に製造委託先に設置していた自社所有設備の譲渡に伴うものであります。2022/08/10 15:08 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループでは、以下の資産グループについて減損損失を計上致しました。2022/08/10 15:08
原則として事業用資産については管理会計上の区分を基礎とし、製造工程等の関連性を加味してグルーピングしております。遊休状態の資産については他の資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングしています。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定、その他有形固定資産、その他無形固定資産 茂原工場千葉県茂原市 1,116 遊休資産 建設仮勘定 鳥取工場鳥取県鳥取市 3
事業用資産については、ディスプレイ業界において、海外ディスプレイメーカーの生産能力拡大や顧客のOLEDディスプレイ採用拡大などを背景に厳しい競争環境が継続し、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,116百万円(主として建設仮勘定924百万円)を特別損失に計上いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②資産、負債及び純資産の状況2022/08/10 15:08
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は164,591百万円となり、前連結会計年度末に比べ21,937百万円減少いたしました。これは主に、売掛金が13,211百万円、現金及び預金が12,435百万円減少したことによるものであります。固定資産は73,950百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,204百万円増加いたしました。これは主に、投資その他の資産が2,594百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、238,541百万円となり、前連結会計年度末に比べ19,733百万円減少いたしました。