純資産
連結
- 2021年3月31日
- 418億2900万
- 2022年3月31日 +73.97%
- 727億6800万
- 2023年3月31日 +71%
- 1244億3100万
個別
- 2021年3月31日
- 1億1200万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 182億9900万
- 2023年3月31日 +391.77%
- 899億8900万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2023/06/26 16:00
第5回から第7回新株予約権の公正な評価単価については、ストック・オプションを付与した日時点において、当社は未公開企業であったため、公正な評価単価の見積り方法を、単位当たりの本源的価値の見積りによって算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定するために簿価純資産法を用いております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異については、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(8年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2023/06/26 16:00
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末比87,242百万円減少の98,265百万円となりました。これは、主にいちごへの第三者割当増資による86,680百万円の債務の株式化(デット・エクイティ・スワップ)及びいちごによる15,000百万円の債権放棄等に伴う借入金73,680百万円の減少によるものです。2023/06/26 16:00
純資産合計は、主に親会社株主に帰属する当期純損失25,818百万円の計上による利益剰余金の減少及び中国の製造連結子会社SE売却による当社連結対象からの除外に伴う為替換算調整勘定の減少の一方、いちごに対する第三者割当の方法による86,680百万円の増資により、前期末比51,663百万円増加の124,431百万円となりました。
上記の結果、自己資本比率は55.8%と前連結会計年度末に比べて改善しました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 借入人が債務超過となってはならない2023/06/26 16:00
② 借入人は、各事業年度の連結貸借対照表における純資産価額が、前期比75%を下回ってはならない
(※2) 上記①②及び以下③の財務制限条項が付されております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/06/26 16:00
(注)A種優先株式、B種優先株式、D種優先株式及びE種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式、D種優先株式及びE種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式、B種優先株式、D種優先株式及びE種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同順位であるため、1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 72,768 124,431 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 190,340 55,640 (うち普通株式よりも優先的な株式の払込金額(百万円)) (190,300) (55,400)
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、次のとおりであります。