- 3191
- 2026/10/06
- 時価
- 1415億円
- PER 予
- 20.26倍
- 2014年以降
- 5.77-32.46倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2014年以降
- 0.47-1.36倍
(2014-2026年) - 配当
- 3.79%
- ROE 予
- 5.22%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジョイフル本田(3191)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月20日
- 20億400万
- 2014年9月20日 -24.85%
- 15億600万
- 2015年9月20日 +11.22%
- 16億7500万
- 2016年9月20日 -25.19%
- 12億5300万
- 2017年9月20日 +39.58%
- 17億4900万
- 2018年9月20日 +4.69%
- 18億3100万
- 2019年9月20日 +40.96%
- 25億8100万
個別
- 2020年9月20日
- 31億7500万
- 2021年9月20日 -8.38%
- 29億900万
- 2022年9月20日 +5.6%
- 30億7200万
- 2023年9月20日 -8.76%
- 28億300万
- 2024年9月20日 +8.24%
- 30億3400万
- 2025年9月20日 -10.74%
- 27億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「持続可能で豊かな社会実現に貢献」では、気候変動関連リスクの管理強化、TCFD提言に基づく情報の開示、GX推進の進捗状況などを一元的に管理するため「サステナビリティ委員会」を設置いたしました。なお、気候変動関連のリスク管理およびGX推進については、サステナビリティ委員会と連携したGXチームが中心となり事業への影響を把握するための情報収集、進捗管理を実施しております。また脱炭素社会構築のため太陽光発電・蓄電池システムの導入を順次進めており、前事業年度のファッションクルーズひたちなか店など4店舗での稼働に続き、当四半期は新たに千葉店、瑞穂店、古河店、市原店の4店舗で稼働を開始しており、カーボン・ニュートラルの実現に向けて取り組みを強化しております。2023/11/02 15:08
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は316億34百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は28億3百万円(前年同期比8.8%減)、経常利益は30億93百万円(前年同期比6.3%減)、四半期純利益は21億36百万円(前年同期比5.2%減)となりました。
当第1四半期累計期間における、商品グループ・分野別の売上状況は以下のとおりとなっております。