営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年2月29日
- 1億793万
- 2017年2月28日 -22.88%
- 8324万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の下、当社におきましては、小田急電鉄株式会社との資本業務提携の効果を具現化するための準備や、引き続き、顧客満足度向上に向けた各種施策を実行することにより、楽天市場において「楽天市場ショップ・オブ・ザ・イヤー」を10年連続で受賞しましたが、一方、当社の属するインナー業界における価格競争の激化に伴う粗利益率の低下や、利益率の高いOEM商品の開発の遅れにより、苦戦を強いられる結果となりました。2017/04/13 10:39
この結果、第2四半期累計期間における売上高は2,530,783千円(前年同期比11.4%増)、営業利益は83,240千円(前年同期比22.9%減)、経常利益は49,917千円(前年同期比53.5%減)、四半期純利益は27,521千円(前年同期比58.8%減)となりました。
なお、当社は、WEBサイトでのインナーショップ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。