- 3192
- 2026/09/04
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 134.55倍
- 2014年以降
- 赤字-4621.43倍
(2014-2025年) - PBR
- 0.77倍
- 2014年以降
- 0.5-5.05倍
(2014-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.57%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- しかしながら、インターネットでの販売業態における企業間価格競争の激化や、将来の強固な経営体制の構築に向けた適材適所への人財配置を積極的に行ったことによる人件費の増加等により、非常に苦戦を強いられる結果となりました。2017/11/30 13:22
この結果、当事業年度の売上高は5,083,161千円(前事業年度比10.6%増)、営業利益は202,376千円(前事業年度比12.6%増)、経常利益は164,792千円(前事業年度比2.7%増)、当期純利益は139,947千円(前事業年度比35.9%増)となりました。
なお、当社は、WEBサイトでのインナーショップ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における売上高は5,083,161千円(前事業年度比10.6%増)となりました。これは顧客ニーズに応じた品揃えの更なる拡充により、訪問者数の増加に成功し、「楽天市場」・「Amazon」といったインターネットショッピングモール経由の販売が順調に推移したことや、海外インターネットショッピングモールへの越境Eコマース(海外のEコマース消費者に向け日本から商品を販売・発送すること)への対応によるものが主な要因となっております。2017/11/30 13:22
(営業利益)
当事業年度における販売費及び一般管理費は1,802,690千円(前事業年度比7.7%増)となりました。これは、売上高の増加に伴い、販売手数料などの販売費が増加したことと、業容の拡大に伴う人員の増強により、給料が増加したこと等によるものであります。その結果、当事業年度の営業利益は202,376千円(前事業年度比12.6%増)となりました。