純資産
個別
- 2020年2月29日
- 26億4643万
- 2021年2月28日 -10.86%
- 23億5913万
- 2022年2月28日 -9.46%
- 21億3601万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- 当社は下記金融機関4行との間で新本社物流センター建築資金の調達を目的としたシンジケートローン契約を締結しており、その内容は次のとおりであります。2022/05/30 15:04
(5) 不動産賃貸契約契約締結日 契約締結先 契約内容 財務制限条項 2019年8月27日 株式会社 三菱UFJ銀行株式会社 滋賀銀行京都中央信用金庫株式会社 みずほ銀行 契約金額1,500百万円借入利率3ヶ月Tibor+0.5%担保提供資産当社所有の土地及び建物 ①2020年2月に終了する決算期以降各年度の決算期の末日における貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2019年2月に終了する決算期の末日における貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。 ②2020年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期の末日における損益計算書における経常損益に関して、それぞれを2期連続して経常損失を計上しないこと。③2020年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期の末日における損益計算書における税引後当期損益に関して、それぞれ2期連続して税引後当期損失を計上しないこと。
当社は今後の安定的な収益確保のため旧本社兼配送センターを賃貸に供する不動産賃貸契約を締結しており、その内容は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は1,479,511千円(前事業年度末は1,585,355千円)となり、105,844千円の減少となりました。その主な要因は、シンジケートローンの約定返済に伴う長期借入金の減少(前事業年度末より75,000千円減少)及び2021年5月開催の株主総会にて退任した取締役及び監査役に対する役員退職慰労引当金の取崩し等による減少(前事業年度末より30,845千円減少)によるものであります。2022/05/30 15:04
(純資産)
当事業年度末の純資産合計は、2,136,014千円(前事業年度末は2,359,138千円)となり、223,123千円の減少となりました。その主な要因は、当期純損失の計上により利益剰余金が減少(前事業年度末より223,123千円の減少)したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (条項)2022/05/30 15:04
(1)2020年2月に終了する決算期以降各年度の決算期の末日における貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2019年2月に終了する決算期の末日における貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。(2)2020年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期の末日における損益計算書における経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
(3)2020年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期の末日における損益計算書における税引後当期損益に関して、それぞれ2期連続して税引後当期損失を計上しないこと。 - #4 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/05/30 15:04
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/30 15:04
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 1株当たり純資産額 354円44銭 1株当たり純資産額 320円92銭 1株当たり当期純損失 △43円16銭 1株当たり当期純損失 △33円52銭
2 1株当たり当期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。