建物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 22億9105万
- 2024年2月29日 -4.6%
- 21億8577万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/06 15:19
前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物 - 千円 2,071 千円 構築物 - 千円 97 千円 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2024/06/06 15:19
担保権によって担保されている債務前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 建物 2,289,793 千円 2,185,775 千円 土地 1,291,928 千円 1,291,928 千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の主な増加額は、以下のとおりです。
直営店舗の改修工事 2,317千円2024/06/06 15:19 - #4 経営上の重要な契約等
- ①コミットメントライン契約の概要2024/06/06 15:19
②タームローン契約の概要契約締結日 契約締結先 契約内容 財務制限 2023年3月28日 株式会社 三菱UFJ銀行株式会社 三井住友銀行京都中央信用金庫株式会社 みずほ銀行 契約金額1,000,000千円借入利率Tibor+0.35%担保提供資産当社所有の土地及び建物 ①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年2月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。 ②各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれを2期連続して経常損失を計上しないこと。③各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の当期純損益に関して、それぞれ2期連続して当期純損失を計上しないこと。
(4) 不動産賃貸契約契約締結日 契約締結先 契約内容 財務制限 2023年3月28日 株式会社 三菱UFJ銀行株式会社 三井住友銀行京都中央信用金庫株式会社 みずほ銀行株式会社 滋賀銀行 契約金額2,112,500千円借入利率3ヶ月Tibor+0.7%担保提供資産当社所有の土地及び建物 ①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年2月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。 ②各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれを2期連続して経常損失を計上しないこと。③各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の当期純損益に関して、それぞれ2期連続して当期純損失を計上しないこと。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,766,354千円(前事業年度末は2,086,047千円)となり、319,693千円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金の減少(前事業年度末より499,096千円の減少)、商品の増加(前事業年度末より123,387千円の増加)及び売掛金の増加(前事業年度より36,438千円の増加)によるものであります。2024/06/06 15:19
固定資産は3,994,627千円(前事業年度末は4,201,181千円)となり、206,554千円の減少となりました。その主な要因は、建物(純額)の減少(前事業年度より105,274千円減少)、機械及び装置(純額)の減少(前事業年度末より77,194千円減少)及び繰延税金資産の減少(前事業年度より40,173千円減少)によるものであります。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/06 15:19
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (3)コミットメント期間:2023 年3月 31 日から1年後の応当日の前営業日まで2024/06/06 15:19
(4)担保:当社所有の土地及び建物
(5)アレンジャー兼エージェント:株式会社三菱UFJ銀行