建物(純額)
個別
- 2024年2月29日
- 21億8577万
- 2025年2月28日 -4.82%
- 20億8038万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/05/30 15:32
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物 2,071 千円 - 千円 構築物 97 千円 - 千円 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2025/05/30 15:32
担保権によって担保されている債務前事業年度(2024年2月29日) 当事業年度(2025年2月28日) 建物 2,185,775 千円 2,080,382 千円 土地 1,291,928 千円 1,291,928 千円
- #3 経営上の重要な契約等
- ①コミットメントライン契約の概要2025/05/30 15:32
(注)2025年3月31日付で資金の借換を行っております。なお、内容の詳細につきましては、「重要な後発事象」注記をご参照ください。契約締結日 契約締結先 契約内容 財務制限 2023年3月28日 株式会社 三菱UFJ銀行株式会社 三井住友銀行京都中央信用金庫株式会社 みずほ銀行 契約金額1,000,000千円借入利率Tibor+0.525%担保提供資産当社所有の土地及び建物 ①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年2月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。 ②各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれを2期連続して経常損失を計上しないこと。③各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の当期純損益に関して、それぞれ2期連続して当期純損失を計上しないこと。
②タームローン契約の概要 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,996,793千円(前事業年度末は1,766,354千円)となり、230,438千円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加(前事業年度末より361,208千円の増加)、売掛金の増加(前事業年度末より14,916千円の増加)及び商品の減少(前事業年度末より139,539千円の減少)によるものであります。2025/05/30 15:32
固定資産は3,962,753千円(前事業年度末は3,994,627千円)となり、31,873千円の減少となりました。その主な要因は、建物(純額)の減少(前事業年度末より105,392千円減少)、機械及び装置(純額)の減少(前事業年度末より64,446千円減少)及び繰延税金資産の増加(前事業年度末より123,312千円増加)によるものであります。
(負債) - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当社は以下のとおり、固定資産の売却を予定しております。2025/05/30 15:32
(注)旧本社の設備であり当事業年度末において引渡未了であります。したがって期末帳簿価格は財務諸表残高及び2主要な設備の状況の旧本社に係る帳簿価格に含まれております。事業所名(所在地) 設備の内容 期末帳簿価格(千円) 売却予定年月 旧本社兼配送センター(京都市伏見区竹田向代町) 土地・建物 604,759(注) 2025年3月
なお、内容の詳細につきましては、「重要な後発事象」注記をご参照ください。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/05/30 15:32
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (固定資産の譲渡)2025/05/30 15:32
当社は、2025年3月27日の取締役会において、以下のとおり固定資産(土地及び建物)を譲渡することにつ
いて決議し、2025年3月31日に合意し譲渡いたしました。