3192 白鳩

3192
2026/07/24
時価
19億円
PER 予
138.35倍
2014年以降
赤字-4621.43倍
(2014-2025年)
PBR
0.79倍
2014年以降
0.5-5.06倍
(2014-2025年)
配当
0%
ROE 予
0.57%
ROA 予
0.27%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)2,693,7944,208,482
税引前中間(当期)純利益(千円)581,638526,634
(注) 当事業年度は、決算期変更の経過期間であり、2025年3月1日から2025年11月30日までの9カ月間の変則決算となっています。
2026/02/27 16:56
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/02/27 16:56
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/02/27 16:56
#4 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
WEB事業合計
売上高
EC事業国内5,969,2935,969,293
その他の収益66,00066,000
外部顧客への売上高6,274,0536,274,053
当事業年度(自 2025年3月1日 至 2025年11月30日)
(単位:千円)
2026/02/27 16:56
#5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/02/27 16:56
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、事業活動の成果を判断する指標として、売上高や営業利益を重視しております。
(4)経営環境及び対処すべき課題
2026/02/27 16:56
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外Eコマース事業におきましては、前事業年度より推進しております中国以外の東アジア圏向け展開が堅調に推移しました。
なお、売上高に占めるPB(プライベートブランド)商品及びCB(コラボレーションブランド)商品の比率は27.2%となりました。
この結果、当事業年度の売上高は4,208,482千円、営業損失は131,210千円、経常損失は149,849千円、当期純利益は314,901千円となりました。
2026/02/27 16:56
#8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/02/27 16:56
#9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
当社は、京都府において賃貸用のビル(旧本社、土地を含む)を有しておりましたが、当事業年度において当該賃貸用のビルを売却しております。
前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は42,709千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,380千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は676,976千円(特別利益に計上)であります。
2026/02/27 16:56
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、当社のWEBサイトでのインナーショップ事業の割引前キャッシュ・フローが帳簿価格を下回るかどうかを検討した結果、割引前キャッシュ・フローは帳簿価格を上回っていたことから、減損損失は認識しておりません。
当社は、減損損失の認識判定においては、将来の事業計画や、当該資産の経済的残存使用期間経過時点における正味売却価額を基礎として算出した割引前キャッシュ・フローと簿価との比較を行っております。将来の事業計画はブランド単位での売上高成長率やプライベートブランド、コラボブランドの原価率を主要な仮定としております。正味売却価格は、資産グループの不動産鑑定評価額に基づいて算定しており、不動産鑑定評価には価格算定方法として複数の見積り手法が存在し、その選択には判断が伴っており、その選択を主要な仮定としております。
これらの見積りには不確実性が含まれているため、見積りの前提条件の変化等により割引前キャッシュ・フローが変動する可能性があります。
2026/02/27 16:56
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(4) 他社ポイント
商品販売時に顧客へ他社が付与するポイントについて、付与したポイント相当額を販売時の売上高から控除し計上しております。
(5) 返品に係る収益認識
2026/02/27 16:56
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/02/27 16:56

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