訂正有価証券報告書-第52期(2023/03/01-2024/02/29)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度まで営業外収入の「雑収入」に表示しておりました「受取手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することといたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に表示していた517千円は「受取手数料」として組み替えております。
前事業年度まで営業外収入の「その他」に表示しておりました「賞与引当金戻入額」は、重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することといたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度において、営業外収益の「その他」に表示していた532千円は「賞与引当金戻入額」として組み替えております。
前事業年度まで営業外収入の「雑収入」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に表示していた864千円は「その他」として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度まで営業外収入の「雑収入」に表示しておりました「受取手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することといたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に表示していた517千円は「受取手数料」として組み替えております。
前事業年度まで営業外収入の「その他」に表示しておりました「賞与引当金戻入額」は、重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することといたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度において、営業外収益の「その他」に表示していた532千円は「賞与引当金戻入額」として組み替えております。
前事業年度まで営業外収入の「雑収入」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に表示していた864千円は「その他」として組み替えております。