賞与引当金
連結
- 2014年9月30日
- 4394万
- 2015年9月30日 +31.09%
- 5760万
個別
- 2014年9月30日
- 4394万
- 2015年9月30日 +31.09%
- 5760万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/12/17 15:50
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 研究開発費 151,697 203,797 賞与及び賞与引当金繰入額 4,346 5,150 役員賞与引当金繰入額 63,000 - - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2015/12/17 15:50 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/12/17 15:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 15,661千円 19,044千円 一括償却資産超過額 1,188 2,306
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2015/12/17 15:50
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて188,644千円増加し、700,251千円となりました。これは、買掛金が175,942千円、未払法人税等が12,414千円、賞与引当金が13,663千円増加した一方で、社債が20,000千円、1年内償還予定の社債が10,000千円減少したこと等が主な要因であります。
(純資産) - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権など特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。なお、当連結会計年度における計上額はありません。
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。
ハ 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、当連結会計年度に係る支給見込額を計上しております。なお、当社は利益連動給与を導入しており、当連結会計年度末において支給額が確定しているため未払金に計上しております。
(追加情報)
従来、当社の役員賞与につきましては、連結会計年度末日までに支給額が確定していなかったため、役員賞与引当金としておりましたが、当連結会計年度より、利益連動給与の支給条件を明確化したこと等に伴い、支給額を確定することが可能となったため、流動負債の「その他」に含めております。2015/12/17 15:50