賞与引当金
連結
- 2018年9月30日
- 6868万
- 2019年9月30日 +73.47%
- 1億1914万
個別
- 2018年9月30日
- 6453万
- 2019年9月30日 +49.17%
- 9626万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/19 14:41
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 研究開発費 149,534 160,478 賞与及び賞与引当金繰入額 16,683 15,422 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2019/12/19 14:41 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/19 14:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 19,760千円 29,476千円 一括償却資産償却限度超過額 6,489 7,736
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/19 14:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 21,205千円 31,431千円 一括償却資産償却限度超過額 6,716 7,920
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権など特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。なお、当連結会計年度における計上額はありません。2019/12/19 14:41
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品・製品・原材料
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/12/19 14:41