無形固定資産
連結
- 2024年9月30日
- 342万
- 2025年9月30日 -27.54%
- 248万
個別
- 2024年9月30日
- 342万
- 2025年9月30日 -27.54%
- 248万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
a 当社及び国内子会社
建物及び建物附属設備
定額法
その他の有形固定資産
①2007年3月31日以前に取得したもの・・・・・・旧定率法
②2007年4月1日以降に取得したもの・・・・・・定率法
b 在外子会社
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5年
工具、器具及び備品 2~10年
機械装置及び運搬具 9年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売金額を基準として販売金額に応じた割合に基づく償却額と販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/12/16 14:29 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/16 14:29
(表示方法の変更)前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 株式報酬費用 50,671 72,373 無形固定資産 16,787 157,542 地代家賃 11,952 2,409
前事業年度において繰延税金資産の「減価償却超過額」に含めていた「無形固定資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/16 14:29
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 営業投資有価証券評価損 - 82,360 無形固定資産 71,160 204,278 その他 28,685 50,413
前連結会計年度(2024年9月30日) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/12/16 14:29
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)の総額は120,631千円であり、その主なものは開発用機材102,436千円であります。設備投資のセグメント別内訳は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 9年2025/12/16 14:29
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売金額を基準として販売金額に応じた割合に基づく償却額と販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 9年2025/12/16 14:29
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売金額を基準として販売金額に応じた割合に基づく償却額と販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。