東武住販(3297)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産関連事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年8月31日
- 173万
- 2015年8月31日 +488.19%
- 1021万
- 2016年8月31日 -93.27%
- 68万
- 2017年8月31日 +595.92%
- 478万
- 2018年8月31日 +36.16%
- 651万
- 2019年8月31日 -6.24%
- 610万
- 2020年8月31日 +37.75%
- 840万
- 2021年8月31日 -47.51%
- 441万
- 2022年8月31日 +54.29%
- 680万
- 2023年8月31日 -37.04%
- 428万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産関連事業
保険代理店事業については、アフターサービスのメリットをアピールして、火災保険の新規契約の獲得に注力したほか、既存顧客の更新需要の取り込みを図りました。しかしながら自社不動産の販売件数が減少したことに加え、売買仲介件数も減少したことに伴い、保険契約件数が減少したことから、売上高は前年同四半期を下回りました。
これらの結果、不動産関連事業の売上高は8,161千円(前年同四半期比24.5%減)となり、営業利益は売上高の減少により4,287千円(同37.0%減)となりました。2023/10/13 10:18