営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- 4117万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△78,141千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2014/10/14 11:10
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業及び携帯ショップ事業を含んでおります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△78,141千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/14 11:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社は、従来の営業エリアだけでなく周辺地域においても、不動産の売却情報を収集し、地元の同業者との連携を強化して、中古住宅の買取りを積極的に行いました。一方で、一部のエリアでは不動産売買の物件を宣伝するチラシ配布数を抑えて、インターネットによる広告を強化することにより、広告宣伝費の抑制に努めました。2014/10/14 11:10
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は970,879千円、営業利益は41,179千円、経常利益は38,460千円、四半期純利益は23,003千円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。