営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- 4117万
- 2015年8月31日 +226.63%
- 1億3450万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△78,141千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2015/10/13 10:16
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業であります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△75,814千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/13 10:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社は、平成27年6月に大分県初の店舗となる大分店を出店する等、不動産売買事業に注力いたしました。また、不動産賃貸事業では管理物件の獲得を強化したほか、不動産関連事業では火災保険の成約数の拡大等を図りました。2015/10/13 10:16
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,304,755千円(前年同四半期比34.4%増)、営業利益は134,501千円(同226.6%増)、経常利益は133,500千円(同247.1%増)、四半期純利益は87,634千円(同281.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。