営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年8月31日
- 1億3450万
- 2016年8月31日 +1.6%
- 1億3665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△75,814千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2016/10/14 10:36
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業であります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△75,708千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/14 10:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社は、営業戦略上の拠点として、あるいは人材採用の拠点として平成28年6月に福岡支社(福岡県福岡市博多区)を開設しました。また、今後の事業拡大を図るうえで人材の確保と従業員の定着が重要であるとの認識から新人事制度を平成28年6月から導入いたしました。2016/10/14 10:36
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,421,069千円(前年同四半期比8.9%増)となりましたが、新人事制度の導入に伴う人件費等の増加により販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は136,659千円(同1.6%増)、経常利益は135,823千円(同1.7%増)、四半期純利益は93,107千円(同6.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。