営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- 1億6932万
- 2018年8月31日 -4.83%
- 1億6114万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△85,180千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2018/10/15 10:06
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.不動産関連事業に属するネットショッピング事業は、2017年6月1日をもって事業を廃止いたしました。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業であります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△83,620千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/15 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 動産売買事業
自社不動産売買事業については、販売用不動産の在庫が豊富であったことに加え、当社のウェブサイトの更新頻度を高めたことにより、自社不動産の販売件数は前年同四半期に比べて2件増の106件となりました。しかしながら、販売平均単価が前年同四半期を下回ったことから、売上高は前年同四半期を下回りました。不動産売買仲介事業については、売買仲介件数が前年同四半期を上回ったことから、売買仲介手数料は前年同四半期を上回りました。
これらの結果、不動産売買事業の売上高は1,724,734千円(前年同四半期比0.0%増)となり、売上高が横ばいだったものの人員の増加により人件費が増加したことから、営業利益は231,442千円(同4.3%減)となりました。2018/10/15 10:06