営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年8月31日
- 1億3949万
- 2021年8月31日 -12.97%
- 1億2140万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△104,529千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2021/10/14 10:14
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業であります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△122,881千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/10/14 10:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産売買事業
自社不動産売買事業については、積極的に広告宣伝活動を行い、中古住宅等の仕入れ及び販売に注力いたしました。期首の販売用不動産が前期首(200件)に比べて11件減の189件であったものの、自社不動産の販売件数は118件(前年同四半期118件)となりました。また、平均販売単価は14,690千円と前年同四半期に比べて339千円上回りました。不動産売買仲介事業については、売買仲介件数が前年同四半期を下回ったものの、規模の大きい物件の取り扱いが増えたことから平均価格が上昇し、売買仲介手数料は前年同四半期を上回りました。
これらの結果、不動産売買事業の売上高は1,828,888千円(前年同四半期比2.7%増)となり、売上高が増加したことから、営業利益は230,395千円(同1.5%増)となりました。2021/10/14 10:14