キリン堂 HD(3194)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年2月28日
- 16億8200万
- 2016年2月29日 -3.75%
- 16億1900万
- 2017年2月28日 +5.87%
- 17億1400万
- 2018年2月28日 +6.65%
- 18億2800万
- 2019年2月28日 +4.1%
- 19億300万
- 2020年2月29日 +31%
- 24億9300万
個別
- 2017年2月28日
- 1700万
- 2018年2月28日 -35.29%
- 1100万
- 2019年2月28日 -9.09%
- 1000万
- 2020年2月29日 +70%
- 1700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/05/27 11:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 繰延税金資産 繰越欠損金 22 百万円 16 百万円 繰延税金負債合計 0 1 繰延税金資産の純額 20 17 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/05/27 11:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 繰延税金資産 たな卸資産 28 百万円 28 百万円 繰延税金負債合計 220 185 繰延税金資産の純額 2,230 2,493 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/05/27 11:25
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」に表示しておりました9百万円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」20百万円に含めて表示しております。
(貸借対照表) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/05/27 11:25
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」に表示しておりました326百万円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」2,230百万円に含めて表示しております。
(連結貸借対照表)