キリン堂 HD(3194)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2014年8月31日
- 13億5800万
- 2014年11月30日 -8.62%
- 12億4100万
- 2015年2月28日 -10.96%
- 11億500万
- 2015年5月31日 -10.5%
- 9億8900万
- 2015年8月31日 -11.73%
- 8億7300万
- 2015年11月30日 -13.4%
- 7億5600万
- 2016年2月29日 -15.34%
- 6億4000万
- 2016年5月31日 -18.28%
- 5億2300万
- 2018年2月28日 -59.85%
- 2億1000万
- 2018年8月31日 +157.14%
- 5億4000万
- 2019年2月28日 +12.22%
- 6億600万
- 2019年5月31日 +1.16%
- 6億1300万
- 2019年8月31日 -6.36%
- 5億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業、医療コンサルティング事業及び海外事業を含んでおります。2020/10/12 9:20
2.セグメント利益の調整額△301百万円には、セグメント間取引消去11百万円、のれんの償却額△77百万円、営業権の償却額△7百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△228百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業、医療コンサルティング事業及び海外事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△303百万円には、セグメント間取引消去41百万円、のれんの償却額△76百万円、営業権の償却額△7百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△260百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/12 9:20 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。その結果、市場価格の著しい下落又は収益性の悪化等により、回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2020/10/12 9:20
「小売事業」セグメントの減損損失の計上額は363百万円であります。「調整額」区分の減損損失はのれんに関するものであり、計上額は33百万円であります。