キリン堂 HD(3194)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年8月31日
- 4億1500万
- 2015年8月31日 +134.94%
- 9億7500万
- 2016年8月31日 -52.82%
- 4億6000万
- 2017年8月31日 +66.96%
- 7億6800万
- 2018年8月31日 +10.29%
- 8億4700万
- 2019年8月31日 +51.12%
- 12億8000万
- 2020年8月31日 +131.02%
- 29億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/10/12 9:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業、医療コンサルティング事業及び海外事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△303百万円には、セグメント間取引消去41百万円、のれんの償却額△76百万円、営業権の償却額△7百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△260百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/12 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <その他事業>その他事業におきましては、売上高は11億14百万円(前年同期比72.8%増)、セグメント利益は19百万円(前年同期比19.6%減)となりました。2020/10/12 9:20
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は704億14百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は29億57百万円(同131.0%増)、経常利益は33億44百万円(同92.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億1百万円(同131.2%増)となりました。
(2) 財政状態の分析