営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 8億4700万
- 2019年8月31日 +51.12%
- 12億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/10/11 14:50
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業、医療コンサルティング事業及び海外事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△301百万円には、セグメント間取引消去11百万円、のれんの償却額△77百万円、営業権の償却額△7百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△228百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/11 14:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当社グループは、「当社の強みである未病対策をお客様に提案すること」、「お客様の利便性を高めるための品揃え、サービスを提供すること」の二つを当期の基本方針とし、お客様に当社店舗でのお買い物の楽しさを感じていただき、お客様の満足度を高めることを目指しています。2019/10/11 14:50
当第2四半期連結累計期間においては、収益性の向上を最優先に、店舗改装の推進、自社電子マネー付きポイントカード「KiRiCa(キリカ)」の導入拡大、調剤事業の拡大、プライベートブランド商品の開発と販売拡大、作業効率の改善などに積極的に取り組んでまいりました。売上高総利益率は、前年同期比0.7pt改善し26.9%になりました。販管費につきましては、経費のコントロールを厳しく行ったことなどにより、売上高販管費率は、前年同期比0.1ptの増加にとどめることができ25.0%となりました。その結果、営業利益率は、前年同期比0.6pt改善し1.9%となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。