- 3194
- 2021/01/05
- 時価
- 394億円
- PER 予
- 16.32倍
- 2015年以降
- 6.66-28.25倍
(2015-2020年) - PBR
- 2.2倍
- 2015年以降
- 0.6-2.81倍
(2015-2020年) - 配当 予
- 0.6%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日)2016/10/13 10:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <小売事業>小売事業におきましては、既存店において天候不順により春・夏の季節商材の販売が伸び悩んだほか、インバウンド関連商品(ベビー紙オムツ)の販売が鈍化しました。一方、新店寄与に加え、食品の導入により利便性の強化を図るための既存店舗の改装(15店舗)、ポイントカードを活用した来店動機を高める販売促進、ヘルス&ビューティケア商品のカウンセリング販売、PB商品の積極展開のほか、調剤売上高が堅調に推移したことなどから増収となりました。2016/10/13 10:13
セグメント利益につきましては、天候不順の影響などもあり、相対的に粗利率の高い季節商材の販売が伸び悩んだことや、薬価・調剤報酬改定の影響により、売上総利益率が前年同期に比べ若干低下したことに加え、中国越境ECを取り巻く環境の変化(中国越境ECにかかる税制の変更や保税区活用の制限による影響)により、売上高及び売上総利益が減少したことから、販売費及び一般管理費の増加を吸収しきれず減益となりました。
出退店状況におきましては、スーパードラッグストア11店舗(内、調剤薬局併設型3店舗)、小型店2店舗(内、調剤薬局1店舗)の計13店舗を出店し、スーパードラッグストア8店舗、小型店2店舗(内、調剤薬局1店舗)の計10店舗を閉店した結果、当第2四半期連結会計期間末の当社グループ国内店舗数は、以下のとおり(合計337店舗)となりました。