賞与引当金
連結
- 2017年2月28日
- 5億2000万
- 2018年2月28日 +6.54%
- 5億5400万
個別
- 2017年2月28日
- 700万
- 2018年2月28日 -14.29%
- 600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/05/28 10:01
なお、営業費用はすべて一般管理費であります。前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 報酬及び給与手当 267 百万円 262 百万円 賞与引当金繰入額 7 6 雑費 78 81 - #2 引当金の計上基準
- 当金の計上基準2018/05/28 10:01
賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2018/05/28 10:01
(単位:百万円) 科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 7 6 7 6 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/28 10:01
(表示方法の変更)前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 未払事業税 0 2 賞与引当金 2 2 その他 0 0
前事業年度において、流動の部の「その他」に含めて表示しておりました「未払事業税」(前事業年度0百万円)は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の注記事項の組替えを行っております。この結果、前事業年度において流動の部の「その他」に表示しておりました1百万円は、「未払事業税」0百万円、「その他」0百万円として組替えております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/28 10:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 未払事業所税 20 21 賞与引当金 180 192 繰越欠損金 90 6
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び連結子会社は、従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2018/05/28 10:01