固定資産
連結
- 2018年2月28日
- 217億3200万
- 2019年2月28日 +0.71%
- 218億8600万
個別
- 2018年2月28日
- 178億5800万
- 2019年2月28日 -1.74%
- 175億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2019/05/27 11:28
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業、医療コンサルティング事業及び海外事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△542百万円には、セグメント間取引消去35百万円、のれんの償却額△100百万円、営業権の償却額△14百万円及び各事業セグメントに配分していない全社費用△463百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額4,577百万円には、セグメント間取引消去△233百万円及び全社資産4,810百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、のれんの増加によるものです。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2019/05/27 11:28 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/05/27 11:28
有形固定資産
主として、店舗における建物、什器・備品であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。2019/05/27 11:28 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/05/27 11:28
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/05/27 11:28
投資活動の結果使用した資金は、19億65百万円(前年同期は27億64百万円の支出)となりました。これは主に、新規出店や改装等に伴う有形固定資産の取得による支出12億83百万円、無形固定資産の取得による支出2億56百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1億10百万円、事業譲受による支出3億80百万円、貸付けによる支出1億42百万円、貸付金の回収による収入2億65百万円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2019/05/27 11:28
前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括掲記しておりました「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括掲記しておりました421百万円は、「のれん」210百万円、「その他」211百万円として組替えております。
(連結損益計算書) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2019/05/27 11:28
4.資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 期首残高 1,216 百万円 1,300 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 72 48 連結子会社の取得による増加額 6 1
当連結会計年度において不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退店等の新たな情報の入手に伴い、店舗の退去時に必要とされる原状回復工事費用に関して見積りの変更を行いました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/05/27 11:28
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法によっております。2019/05/27 11:28
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~50年
②リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日がリース取引会計基準の改正適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/05/27 11:28