- #1 事業等のリスク
当社グループは、システムトラブルの発生可能性を低減するために、安定的運用のためのシステム強化、セキュリティ強化を徹底しており、万が一トラブルが発生した場合においても短時間で復旧できるような体制を整えております。
しかしながら、システムへの一時的な過負荷や電力供給の停止、ソフトウエアの不具合、コンピューターウィルスや外部からの不正な手段によるコンピューターへの侵入、自然災害、事故など、当社グループの予測不可能な様々な要因によってシステムがダウンした場合、当社グループの事業活動に支障を生ずる可能性があります。またシステムの作動不能や欠陥等に起因して、当社グループの信頼が失墜し取引停止等に至る場合や、当社グループに対する損害賠償請求等が発生する場合も想定され、このような場合には当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 事業運営体制に関するリスクについて
2015/12/18 16:19- #2 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2015/12/18 16:19- #3 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品:サーバーの増設 74,949千円
ソフトウエア :管理システムの改修 1,270千円
2015/12/18 16:19- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有形固定資産は254,642千円(前連結会計年度末は249,880千円)、無形固定資産は12,244千円(前連結会計年度末は9,453千円)、投資その他の資産は286,768千円(前連結会計年度末は244,510千円)となりました。
有形固定資産の増加の主な要因は、サーバー等の購入に伴うものであります。無形固定資産の増加の主な要因は、ソフトウエア等の取得によるものであります。投資その他の資産の増加の主な要因は、投資有価証券の取得等によるものであります。
(負債)
2015/12/18 16:19- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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