純資産
連結
- 2018年9月30日
- 44億9519万
- 2018年12月31日 +8.94%
- 48億9695万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における負債は12,340百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,198百万円増加しました。これは主に、短期借入金の増加1,042百万円等によるものであります。2019/02/08 15:01
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産は4,896百万円となり、前連結会計年度末と比べ401百万円増加しました。これは主に、子会社株式一部売却による資本剰余金の増加480百万円によるものであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ① 平成31年9月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における当社の連結ベースでの経常利益及び当期利益がいずれも、2期連続赤字とならないこと。また、平成31年12月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における株式会社FOPWの連結ベースでの経常利益及び当期利益がいずれも、2期連続赤字とならないこと。2019/02/08 15:01
② 平成31年9月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における当社の連結ベースの貸借対照表上の純資産勘定を、前本決算期における当社の連結ベースの貸借対照表上の純資産勘定の数値の75%以上の数値とすること。平成31年12月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における株式会社FOPWの連結ベースの貸借対照表上の純資産勘定を、それぞれ前本決算期における株式会社FOPWの連結ベースの貸借対照表上の純資産勘定の数値の75%以上の数値とすること。
③ 平成31年12月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期(直近12ヶ月)における株式会社FOPWの連結ベースのグロス・レバレッジ・レシオ(注1)を、各決算期末に2.30~3.65以下に維持すること。