- 6094
- 2026/09/30
- 時価
- 92億円
- PER 予
- 11.31倍
- 2014年以降
- 赤字-2242.27倍
(2014-2025年) - PBR
- 0.75倍
- 2014年以降
- 0.71-23.44倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失との調整を行っております。2020/02/14 15:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/14 15:10
前第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2018年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 33,840千円 55,710千円 のれんの償却額 87,872千円 42,152千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/14 15:10
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、国内の新規事業子会社、海外の子会社で、短期的な収益化が難しいと判断した子会社については、売却や清算を押し進めました。2020/02/14 15:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高7,422百万円(前年同四半期比69.8%増)、営業利益301百万円(前年同四半期は営業損失170百万円)、経常利益328百万円(前年同四半期は経常損失65百万円)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+持分法による投資利益)364百万円(前年同四半期比258.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益105百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失151百万円)となりました。
(注) 出典:株式会社電通「2018年日本の広告費」2019年2月28日