- 6094
- 2026/09/29
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 11.46倍
- 2014年以降
- 赤字-2242.27倍
(2014-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2014年以降
- 0.71-23.44倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれん償却額に関する注記(連結)
- のれん償却額
当社が保有するUUUM株式会社の株式の市場価格が取得価額に比べて著しく下落したことに伴い、個別決算において当該株式の減損処理を計上したため、連結決算において「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(企業会計基準委員会移管指針第4号2024年7月1日)第32項の規定に基づき、特別損失としてのれん償却額を計上したものであります。2025/05/15 15:34 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2025/05/15 15:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/05/15 15:34
前中間連結会計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) 当中間連結会計期間(自 2024年10月1日至 2025年3月31日) 役員賞与引当金繰入額 314 20,900 のれん償却額 197,963 64,480 株式報酬費用 78,334 4,474 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/05/15 15:34
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 持分法適用会社では、タクシー内のデジタルサイネージを提供するIRIS社が、順調に利益貢献いたしました。2025/05/15 15:34
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高25,352百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益120百万円(前年同期比27.7%減)、経常利益344百万円(前年同期比29.1%減)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+持分法による投資利益+株式報酬費用+M&Aに関する株式取得・売却関連費用)996百万円(前年同期比15.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益206百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失3,026百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。