営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 1億6688万
- 2025年3月31日 -27.73%
- 1億2060万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2025/05/15 15:34
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/05/15 15:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- まず、広告事業(日本)においては、プレミアム媒体を対象とした広告プラットフォーム「Scarlet」及び高度なブランドセーフティ機能を搭載した動画コンテクスチュアルターゲティングを可能とする次世代型YouTube広告枠買付システム「GP」が順調に推移いたしました。また、2024年10月にHigh Impact 広告ソリューションの導入支援を行っている株式会社VAASを連結子会社化し、当中間連結会計期間より収益貢献しております。2025/05/15 15:34
次に、広告事業(海外)では、米国法人Playwire, LLCにおいて、外部パートナーを通じたProgrammatic Salesが好調だった一方で、Direct Salesが依然として回復途上にあることなどが影響し、前年同期比で営業利益およびEBITDAが減益となりました。また、東アジア・東南アジアは堅調に推移しております。
UUUM株式会社では、前期から取り組んでいた構造改革の成果が現れ始めており、EBITDAベースで利益貢献しております。