営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 13億7555万
- 2022年6月30日 -34.03%
- 9億740万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去6,795千円、各報告セグメントに配分していない全社費用363,382千円が含まれております。2022/08/09 15:30
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 15:30
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2022/08/09 15:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は35,412千円増加し、売上原価は47,746千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ12,333千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は9,838千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示することといたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、ミッションである「Supporting Doctors, Helping Patients.(医師を支援すること。そして患者を救うこと。)」を実現すべく、医師専用コミュニティサイト「MedPeer」を基盤として医師や医療現場を支援するサービスを展開するドクタープラットフォーム事業と、健康増進・予防などのコンシューマー向けヘルスケア支援を展開するヘルスケアソリューション事業に取り組んでまいりました。2022/08/09 15:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,443,320千円(前年同期5,503,206千円)、営業利益907,405千円(前年同期1,375,550千円)、経常利益943,436千円(前年同期1,395,926千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益654,585千円(前年同期943,242千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。