営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 7億1696万
- 2024年3月31日 +16.6%
- 8億3599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額には、セグメント間取引消去10,440千円、各報告セグメントに配分していない全社費用667,579千円が含まれております。2024/05/13 15:00
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/13 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、ミッションである「Supporting Doctors, Helping Patients.(医師を支援すること。そして患者を救うこと)」を実現すべく、医師・薬剤師向けコミュニティサービスを中心とした「集合知プラットフォーム事業」、医療機関・医療現場の業務効率化をサポートする「医療機関支援プラットフォーム事業」、主に企業の人事部門や健康保険組合をクライアントに持つ「予防医療プラットフォーム事業」を展開してまいりました。2024/05/13 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,850,221千円(前年同四半期比10.1%増)、EBITDAは1,143,767千円(同6.9%増)、営業利益835,994千円(同16.6%増)、経常利益831,274千円(同13.1%増)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、連結子会社ののれんの減損損失を特別損失として計上したことにより、199,278千円(同47.6%減)となりました。
※ EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額