有価証券報告書-第13期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「前払費用」及び「前払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記しております。
また、「流動負債」の「その他」に含めておりました「未払金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に表示しておりました28,326千円は、「前払費用」14,622千円、「前払金」5,073千円、「その他」8,629千円として、「流動負債」の「その他」に表示しておりました67,926千円は、「未払金」42,095千円、「その他」25,831千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△26,690千円は、「未払金の増減額(△は減少)」15,096千円および「その他」△41,787千円として組み替えております。
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「前払費用」及び「前払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記しております。
また、「流動負債」の「その他」に含めておりました「未払金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に表示しておりました28,326千円は、「前払費用」14,622千円、「前払金」5,073千円、「その他」8,629千円として、「流動負債」の「その他」に表示しておりました67,926千円は、「未払金」42,095千円、「その他」25,831千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△26,690千円は、「未払金の増減額(△は減少)」15,096千円および「その他」△41,787千円として組み替えております。