訂正有価証券報告書-第14期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
関連当事者との取引
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
1.連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
(注)ピアプラクティス株式会社への関係会社長期未収入金に対し、4,386千円の貸倒引当金を計上しております。また、当連結会計年度において、4,386千円の貸倒引当金繰入額を特別損失に計上しております。
(イ)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
(注)1.当社子会社元役員 髙木鈴子氏及び多田旬氏は、平成29年9月25日付で退任したことにより、関連当事者に該当しなくなっております。このため、取引金額には関連当事者であった期間の金額を、期末残高には関連当事者に該当しなくなった時点の残高を、所有割合は関連当事者に該当していた時点での割合を記載しております。
2.株式の購入価額につきましては当社において実施した評価を基礎として、両者協議の上決定しております。
2.連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
(注)1.マルノウチヱンヂニヤリング株式会社は、重要な子会社の元役員 多田旬氏が議決権の過半数を自己の計算において所有している会社であります。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
業務の内容を勘案し、両社が協議して決定した契約に基づいて金額を決定しております。
3.取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
1.連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
該当事項はありません。
2.連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
1.連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
| 種類 | 会社等の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金 又は 出資金 (千円) | 事業の内容 又は職業 | 議決権等の所有(被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 子会社 | ピアプラクティス株式会社 | 東京都 渋谷区 | 10,000 | 医療、介護及びヘルスケア関連事業 | 所有直接100.0 | 役員の兼任 | 経費の立替 | 15,449 | 関係会社長期未収入金 (注) | 15,449 |
(注)ピアプラクティス株式会社への関係会社長期未収入金に対し、4,386千円の貸倒引当金を計上しております。また、当連結会計年度において、4,386千円の貸倒引当金繰入額を特別損失に計上しております。
(イ)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
| 種類 | 会社等の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金 又は 出資金 (千円) | 事業の内容 又は職業 | 議決権等の所有(被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 重要な子会社の元役員 | 髙木鈴子 | ― | ― | 会社役員 | ― (注1) | 子会社の元役員 | 株式の売買(注1・2) | 29,214 (注1) | 未払金 | 29,214 (注1) |
| 重要な子会社の元役員 | 多田 旬 | ― | ― | 会社役員 | ― (注1) | 子会社の元役員 | 株式の売買(注1・2) | 11,284 (注1) | 未払金 | 11,284 (注1) |
(注)1.当社子会社元役員 髙木鈴子氏及び多田旬氏は、平成29年9月25日付で退任したことにより、関連当事者に該当しなくなっております。このため、取引金額には関連当事者であった期間の金額を、期末残高には関連当事者に該当しなくなった時点の残高を、所有割合は関連当事者に該当していた時点での割合を記載しております。
2.株式の購入価額につきましては当社において実施した評価を基礎として、両者協議の上決定しております。
2.連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
| 種類 | 会社等の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金 又は 出資金 (千円) | 事業の内容 又は職業 | 議決権等の所有(被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 重要な子会社の元役員が議決権の過半数を自己の計算において所有している会社 | マルノウチヱンヂニヤリング株式会社 | 東京都 新宿区 | 100 | システム 開発 | ― | 子会社の元役員が議決権の過半数を自己の計算において所有している会社 | 業務委託 | 12,000 (注3) | 未払金 | 12,960 (注3) |
(注)1.マルノウチヱンヂニヤリング株式会社は、重要な子会社の元役員 多田旬氏が議決権の過半数を自己の計算において所有している会社であります。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
業務の内容を勘案し、両社が協議して決定した契約に基づいて金額を決定しております。
3.取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
1.連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
該当事項はありません。
2.連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
該当事項はありません。