ヨシックス HD(3221)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- -21億9507万
- 2022年3月31日 -21.87%
- -26億7510万
- 2023年3月31日
- 7億613万
- 2024年3月31日 +228.89%
- 23億2239万
- 2025年3月31日 +0.28%
- 23億2881万
- 2026年3月31日 +28.62%
- 29億9536万
個別
- 2013年3月31日
- 3億6391万
- 2014年3月31日 +2.45%
- 3億7282万
- 2015年3月31日 +99.49%
- 7億4374万
- 2016年3月31日 +45.71%
- 10億8370万
- 2017年3月31日 +5.77%
- 11億4627万
- 2018年3月31日 +43.6%
- 16億4606万
- 2019年3月31日 +26.56%
- 20億8332万
- 2020年3月31日 -2.27%
- 20億3610万
- 2021年3月31日
- -13億7217万
- 2022年3月31日
- -4501万
- 2023年3月31日
- 1億6881万
- 2024年3月31日 +5.21%
- 1億7760万
- 2025年3月31日 +62.6%
- 2億8880万
- 2026年3月31日 +171.26%
- 7億8340万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲食事業の主力業態である「や台ずし」業態は新規出店20店舗を実施し、店舗数が363店舗(フランチャイズ含む)、総店舗数の90.5%を占め、当業態の売上高は23,711百万円となりました。手仕込み餃子を売りにした「ひとくち餃子の頂」業態は新規出店6店舗を実施し、店舗数が15店舗、総店舗数の3.7%を占め、当業態の売上高は551百万円となりました。均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が11店舗、総店舗数の2.7%を占め、当業態の売上高は466百万円となりました。2026/06/23 15:03
以上の結果、店舗数につきましては、新規出店28店舗、退店9店舗を実施し、当連結会計年度末の店舗数は401店舗舗(フランチャイズ含む)となりました。その上で、当連結会計年度における売上高は25,914百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益は2,995百万円(前年同期比28.6%増)、経常利益は3,283百万円(前年同期比28.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,025百万円(前年同期比15.2%増)となりました。
一方、建装事業につきましてはグループ会社の強みとして最大限活用し、店舗展開する際のイニシャルコストの 徹底的な抑制、投資回収の早期実現等の達成に大きく寄与しました。