- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2020/06/29 15:46- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/06/29 15:46- #3 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2020/06/29 15:46- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、飲食事業の各業態及び建装事業の生産性を高め、収益及び利益の増大に努めております。特に新規出店に要するイニシャルコストの抑制を図り、いかに早く回収するかに注力して常にキャッシュ・フローを意識した経営を行い、結果としてフリー・キャッシュ・フローの増大を目指した経営を実施してまいります。
また、店舗を運営する上で、負担となる固定費を徹底的に抑えることに努め、各店舗が確実に利益を生む体制の構築に努めていき、中期的には売上高経常利益率が、恒常的に10.0%超となるように尽力してまいります。
(4) 経営環境
2020/06/29 15:46- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社の主力業態は「や台ずし」業態、「ニパチ」業態、「や台や」業態及び「これや」業態であり、特に「や台ずし」業態が好調であったことから、当業態を中心に新規出店に努めてまいりました。
「や台ずし」業態は新規出店34店舗を実施し、店舗数が248店舗(フランチャイズ含む)となり、総店舗数の72.3%を占め、当業態の売上高は14,310百万円となりました。
均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、新規出店3店舗を実施し、店舗数が72店舗となり、総店舗数の21.0%を占め、当業態の売上高は3,440百万円となりました。
2020/06/29 15:46- #6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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