- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2021/06/25 16:05- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/06/25 16:05- #3 事業等のリスク
(14) 新型コロナウイルス感染症
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い政府・自治体からの休業要請及び営業時間の短縮要請により、店舗の休業及び営業時間の短縮を行っております。そのため、当該感染症拡大前と比べて店舗の来客数及び売上高が著しく減少しており、当社グループの財政状態、経営成績及び出店計画に影響を及ぼしております。今後更なる感染拡大があった場合には当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(15) 季節変動による影響
2021/06/25 16:05- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外のサービスの区分の外部顧客への売上高がありませんので、記載を省略しております。
2021/06/25 16:05- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、飲食事業の各業態及び建装事業の生産性を高め、収益及び利益の増大に努めております。特に新規出店に要するイニシャルコストの抑制を図り、いかに早く回収するかに注力して常にキャッシュ・フローを意識した経営を行い、結果としてフリー・キャッシュ・フローの増大を目指した経営を実施してまいります。
また、店舗を運営する上で、負担となる固定費を徹底的に抑えることに努め、各店舗が確実に利益を生む体制の構築に努めていき、中期的には売上高経常利益率が、恒常的に10.0%超となるように尽力してまいります。
(4) 経営環境
2021/06/25 16:05- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の下、当社グループでは飲食事業において、商品の品質向上や接客をはじめとした店舗力底上げを最重要課題とし、様々な施策に取り組んでまいりました。さらに、新エリアとして茨城県、島根県に出店し、新業態として特注鉄板で焼とりを提供するニュースタイルの焼鳥居酒屋「焼とりてっぱん」を名古屋市東区にオープンいたしました。また、政府、自治体からの休業や営業時間短縮等の要請に誠実に対応する一方、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として従業員の健康管理の徹底、換気および感染防止のための消毒用アルコールの設置などの対策に取り組んでまいりました。
「や台ずし」業態は新規出店12店舗、業態転換8店舗を実施し、店舗数が264店舗(フランチャイズ含む)となり、総店舗数の80.7%を占め、当業態の売上高は8,228百万円となりました。
均一低価格居酒屋である
2021/06/25 16:05- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記しておりました「店舗売上高」18,698,590千円及び「完成工事高」10,489千円は、「売上高」18,709,080千円として表示しております。
前事業年度において独立掲記しておりました「店舗売上原価」5,875,358千円及び「完成工事原価」10,196千円は、「売上原価」5,885,554千円として表示しております。
2021/06/25 16:05- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/25 16:05