有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは「飲食事業」、「建装事業」及び「投資事業」を行っております。当社報告セグメントは「飲食事業」のみであり、他の事業セグメントは重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。2022/06/27 13:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (19)M&Aに関するリスク2022/06/27 13:32
当社グループは、企業買収により株式を取得しており、のれんを計上しておりますが、今後、事業環境や競合状況の急激な変化等により被取得企業の業績が当初の想定を下回り、想定していた超過収益力が低下した場合、当該のれんについて減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 財務及び法務に関する調査費用及び仲介手数料 27,000千円2022/06/27 13:32
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2022/06/27 13:32 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに芝産業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに芝産業株式会社の株式の取得価額と芝産業株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/27 13:32
流動資産 267,318 千円 固定資産 111,619 のれん 230,009 流動負債 △88,648 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/27 13:32
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため記載を省略しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額の増減 - % 2.3 % のれんの償却額 - % 0.1 % 子会社税率差異 - % 3.8 % - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/27 13:32
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建装事業においては、飲食店を中心とした内装工事を行っております。内装工事に関しては、工事の進捗に応じて顧客の資産が増加するとともに顧客が当該資産の支配を獲得し、これに応じて履行義務が充足されるため、工事の進捗度に応じて収益を認識しております。但し、期間がごく短い契約に関しては、内装工事が完了した時点で収益を認識しております。2022/06/27 13:32
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。